雑記

2020年9月 良かったコンテンツ

9月は基本リモートワークで、家でダラダラ仕事しつつ、音楽聴きまくった月でした。

音楽

宮野真守「Sugar,Sugar」

今月の音楽に関してはマモの月と言っても過言ではないほど宮野真守の歌聴いてた。んでこの曲には特にハマって、毎日摂取。一度聴いたら忘れられない「sugar♩sugar♩」のリズムは中毒性高め。

宮野真守「Exciting!」

PVとライブ映像、基本カッコいいんだけど、ちょっとクスっと笑ってしまう。ダンスとか振る舞いがホントすごい笑

生で観れたらもっとすごいんだろうなぁー

Petit MiLady「360°星のオーケストラ」

アニメ「七星のスバル」のオープニング。

プチミといえば「azurite」が鉄板だったんだけど、新たに見つけた。出だしの碧さんの声が「美」でして、さらに竹達さんの力強さの中にある可愛らしさが魅力の歌声が良い感じに活かされてて、現代の賛美歌。

Web小説

「夢見る男子は現実主義者」「お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件」

正確には8月ごろから読んでたんだけど、Web小説はラブコメを久々読んで、その中でもこの2作。

夢見る男子は〜の方は、久々面白い作品だったなーという感じでシンプルに作者の才能を感じる。

お隣の天使様に〜は、まあこんな可愛いヒロイン描くのは反則だよな、と。

マンガ

iメンター

感想も書いたんですが、面白かったです。

人は遺伝子に勝てるか「iメンター」【感想】

最新の遺伝子情報を基に、「iメンター」と呼ばれるタブレットが人間に的確なアドバイスをする近未来が舞台。1巻に収録されている「婚姻遺伝子編」「犯罪遺伝子編」「就職遺伝子編」は、それぞれ焦点の当たるキャラがいてストーリーが進行していくオムニバス形式になってます。

話が進むにつれiメンターの裏側が明かされ、どんでん返しに次ぐどんでん返しで、気づいたら夢中で読み進めてました。

Twitterで作者さんが第一話公開してますので、それだけでも。

 

「異世界帰りの勇者が世界最強!」「影の実力者になりたくて」

2作ともなろう作品。なろう作品のコミカライズといえば、もはや毎月のように大量生産しすぎて中々に酷い絵面な作品もあるけど、この2つはそれも見事。

それぞれ、異世界帰りの勇者〜は、ヒロインの変態性がよく描かれてて「影実」の方は「勘違いモノ」の最高峰として面白かったです。

ゲーム

ff7リメイク

最近ゲームからは少し遠ざかってたんですが、ようやくff7リメイクをクリア。リメイク前の方は未プレイだったんですが、それでも面白かったな、と。

ってかエアリスとティファ可愛すぎんか?