ライトノベル

あの私も最高に幸せな私『現実主義勇者の王国再建記Ⅹ』感想

今更ながらソーマが正式に王になったり、結婚式やったり、他のキャラ達の恋愛模様にも大きな進展があった『現実主義勇者の王国再建記Ⅹ』の感想書いていきます。

現実主義勇者の王国再建記Ⅹ あらすじ

「今日この日より、私はこのフリードニア王国の正式な国王となる」東方諸国連合から帰還して一息ついたソーマに、暫定国王から真の国王になるための戴冠式が迫っていた。日を同じくしてソーマと婚約者たちの婚礼の儀が執り行われることで、王都はかつてない活気を帯び始め―!?一方でソーマは自身の婚礼を機に、臣下にも結婚式を挙げるよう勧めていた。既に結婚を決めている者、夫婦になる覚悟ができていない者、自身の恋心に気づいていない者―それぞれの事情を抱える臣下をソーマは憂慮していて…!?革新的な異世界内政ファンタジー、第10巻!

現実主義勇者の王国再建記Ⅹ 感想

まだソーマ正式に王になってなかったんかい!ってツッコミ入れたのは俺だけじゃないはず。

他結婚式やら他のメンツの恋愛にも進展あったりなど、そうゆうのがメインの回でした。なので、各々の感想を述べていこうと思ってたんですが、

最後の番外編で感情全て持ってかれた。

詳細言うと完璧ネタバレになるので言いませんが、最高でした。色々妄想捗るなーと。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA